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信頼・・・

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               おかぁさ~ん・・・早くおいでよ。

犬の聖歌
by keikono2 | 2006-03-31 01:37 | 生き物たち

早春

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             林の中にも、静かに春は訪れる・・・
by keikono2 | 2006-03-29 14:54 |

早春の北上川

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by keikono2 | 2006-03-28 12:03 | 風景

行ってきました。

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                                安比高原スキー場にて

夜には、こんなオマケも・・・
by keikono2 | 2006-03-27 01:58 | 行ってきました

犯行現場!

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だから、こうなる。
by keikono2 | 2006-03-25 11:28 | 我家の猫’s

虹の橋

天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。

この地上にいる誰かと愛しあっていた動物たちは、
死ぬと『虹の橋』へ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
たっぷりの食べ物と水、そして日の光に恵まれ、
彼らは暖かく快適に過ごしているのです。


病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。まるで過ぎた日の夢のように。

みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさを感じているのです。

動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに小刻みに震えはじめます。

突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。あなたを見つけたのです。
あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。
幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する動物を優しく愛撫します。

そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日たりとも消えたことのなかったその瞳を。

 それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです。

* 著者不詳 *


この詩の原文は英語ですが、アメリカでも誰も作者を知らず、古いインディアンの伝承にもとづいて作られ、欧米のサイトを通じて広まっていったそうです。

 

虹・・・
by keikono2 | 2006-03-25 00:00 | 雑記

仰ぎ見て・・・

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                   見上げれば そら
            そこだけは、たぶん今も昔も変わらない・・・

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by keikono2 | 2006-03-24 02:15 |

夕暮の情景

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by keikono2 | 2006-03-22 03:11 | 風景

広く、深く・・・

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              しっかりと、大地に根ざして・・・。
by keikono2 | 2006-03-20 18:09 |

マンサク

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“まんず、咲く”という所から、この名がついた・・・と聞いたのですが^^; それって、東北限定の由来?!(-_-;) 「まんず」って、わがる?←はっ、訛ってしまった・・・。

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by keikono2 | 2006-03-19 20:22 | 花・草・実